土曜日
六本松に行く用事があったので…。

前を通ったことは何度もある煙草屋に初めて入った。ランチパスタうまー。 ここはブルワリーとしてもいい感じのようなので、ヤプシー勢とか寄ってみてもいいのでは。

そのあと雨のスキを突いてマツパンでパンを確保し、nicoでケーキを買った。これから年末年始まで色々あるので、気炎を上げねば…。 最後ちょっと図書館に寄って帰る。 とりあえず、明日の朝はマツパン食べるんで、いいコーヒー淹れます。
六本松に行く用事があったので…。

前を通ったことは何度もある煙草屋に初めて入った。ランチパスタうまー。 ここはブルワリーとしてもいい感じのようなので、ヤプシー勢とか寄ってみてもいいのでは。

そのあと雨のスキを突いてマツパンでパンを確保し、nicoでケーキを買った。これから年末年始まで色々あるので、気炎を上げねば…。 最後ちょっと図書館に寄って帰る。 とりあえず、明日の朝はマツパン食べるんで、いいコーヒー淹れます。
AIの台頭によって、ソフトウェアエンジニアリングの分野で ・本当か嘘かすぐにわからない ・十分検証されているかわからない ・悪意があるかどうかわからない ・そもそもどういう意図かわからない というものが増えた(情報・成果物の両方で)感じがあって、こういう中でもちゃんと価値を出すには、今までよりも高い技術力や論理的思考能力、考え抜く力が必要になる感じがする。 これは、不思議なことに、ちょっと前の話、TwitterがXになるに従って、ノイズが極端に多い、ただ使うだけで人の時間を浪費するだけのサービスになっていった過程に似ている気がする。 ソフトウェアエンジニアリング以外(たとえば、まさに政治とか)の分野でもこういうことが起きていくのか? そうすると、何をするにせよ、軸をおいて考える・行動するというのが大事になりそう。 これは感じがする・気がする・なりそうとしか言っていない、直感ベースの雑感なので取るに足らない日記です。
> CLAUDE.mdを改訂 という100%その後の行動に反映されるアクションが取れるのって実はAIの生命体に対する強みなのかも知れない(人間は振り返りを忘れる生き物)。
敷衍 読み方 みたいな記事を見かけたので。 敷衍とか蔓衍(蔓延)とかの「衍」は、溢れるとか、あるいは余計な、と言う意味。たとえば、校正用語で「衍字」というと、余計な字が入っていることを指す。思いっきり常用漢字外なので知らない人がほとんどな気がするが。 「衍」という漢字めっちゃ好きなんだよな...。 余計なものです、と言う雰囲気が「行」に挟まる「氵」に見事に現れていて良い...。良くないですか? 氵のくせにど真ん中にあって、お前偏だろ? って空気を読んでない感じも良さ。氵が真ん中にあって邪魔な感じの漢字って他にあるっけ。
昔もこの話をした記憶があるんだけど、一応bolgの過去記事を「衍」で検索したが無かったので書いといた。