I want a range life...

最近の俺の検索の話

この通り、自然な質問文で検索をするようになってしまった…。 まだちょっとワードサラダも使うけど。 昔から、検索する時にワードサラダではなく質問文を書く人はいるということはよく言われていた。ただ、個人的には今までは自然な文で検索をするのはノイズがあるし意味がないと思っていた。(検索結果にAIの回答が混ざる前までは)実際にどうだったかは不明。

でも今は、インターネットに問いかけるときにも自然な疑問文を作ることが僕にとって普通になっている…。 Gemini他のチャットとの切り替えをするのがむしろ無駄って感じなのかな、自己分析。

夏を古くするなって言い続けて早20年ですか?

前提として、Weezerをそこまで聞き込んでいないのでファンの方はすいません。が、NATSUMENがカバーしたSurf Wax Americaが原曲より好きすぎる。 NATSUMENはサブスクにもまるっきり音源がないので、検索して... 怪しい音源が若干引っかかるが、まあ...。 NATSUMEN版Surf Wax Americaを聴くと、あの曲はそもそも最初から変拍子だったように思えるね。

とりあえず、珍しく権利的に問題のない、インターネットにあるNATSUMENの楽曲をシェアします。

盆栽

盆栽、という感覚がわかってきたかも。

まあできないことはありつつもREPLを書いた。 他にも色々やりたいことがあって、一つ一つは小さいのだが、無限にコードを書いてしまう。これが盆栽か。 やりたいことをひたすらやってしまう。正確にはAIさんと一緒に...。 AIさんいるのって、一人親方OSSとしてはやっぱり革命的な感じがしてきた。だって、OSSって、そもそもちょっとデカくなったりやりたいことが複雑になったら一人じゃ全然やりたいこと無理で(壮絶に実装速度が早い一部の人だけが「完成」に至る)、質を担保するのも無理なんだけど、そこでまともに使えるようにするには何をすべきかわかってる人であればAIに大体やらせて、わずかな隙間時間に確認と調整をすればいいってことになる。 とはいえ「何をすべきかわかってる人」でないと、AIに書かせたコードを自分で運用しきれないし、そもそも実装も効率悪い回り道ばかりになって単にお金が溶けていくし、電気も使われ、二酸化炭素濃度も増えていく...。 なので本物のソフトウェアエンジニア力やアーキテクト力が求められますよ、という意見は、そうですねと思った。ソフトウェアエンジニアリングやアーキテクチャの勉強をしていこう。地球のために。

念願叶った

やっとブラウザのPlaygroundができた。 mruby-compiler2 を使っていて、ブラウザで動かすにはEmscripten等でsetjmpをエミュレートする必要があったので、wasm32-unknown-emscripten で動かしている。しかし、ちょっと基盤を作ったらあとはCopilot(Claude Sonnet 4.5)によっしゃオラっと書かせて終わった。 コードは毎回一からコンパイルしてVMを作っている。 mruby/edgeは連続でコードを読み込めない(ぇ...)のでそろそろその辺のサポートをしなければ...。 あとは、デザインをもっとこう、Claude感を軽減させたいんだけどどういうプロンプトがある?

UzumibiでやっとJSON APIが...

良かったですね。 流石にserdeとの連携は面倒では... と思っていたが、超簡単にできたし、なんなら `to_json` 定義したらそれを使ってくれるようになった。 `Rc<RefCell<&mut T>` なんて型を使っていいということも知らなかった。ていうかこの型何? 想定したようには動いてるけど...。 やっぱRustの本ちゃんと読まね〜とな。

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