盆栽
盆栽、という感覚がわかってきたかも。
まあできないことはありつつもREPLを書いた。 他にも色々やりたいことがあって、一つ一つは小さいのだが、無限にコードを書いてしまう。これが盆栽か。 やりたいことをひたすらやってしまう。正確にはAIさんと一緒に...。 AIさんいるのって、一人親方OSSとしてはやっぱり革命的な感じがしてきた。だって、OSSって、そもそもちょっとデカくなったりやりたいことが複雑になったら一人じゃ全然やりたいこと無理で(壮絶に実装速度が早い一部の人だけが「完成」に至る)、質を担保するのも無理なんだけど、そこでまともに使えるようにするには何をすべきかわかってる人であればAIに大体やらせて、わずかな隙間時間に確認と調整をすればいいってことになる。 とはいえ「何をすべきかわかってる人」でないと、AIに書かせたコードを自分で運用しきれないし、そもそも実装も効率悪い回り道ばかりになって単にお金が溶けていくし、電気も使われ、二酸化炭素濃度も増えていく...。 なので本物のソフトウェアエンジニア力やアーキテクト力が求められますよ、という意見は、そうですねと思った。ソフトウェアエンジニアリングやアーキテクチャの勉強をしていこう。地球のために。