I want a range life...

帰省だね

ここが北九州…

まずは資さんうどんですよね

ヤギを見て沖縄を思い出してた その後、中間に足を踏み入れ、天ぷらふそうに行った

タッカンマリ

タッカンマリとカタカナで書いてしまうとどういう料理かは想像がつかない。 닭한마리と書くと韓国語初学者でも知ってるような単語しかないとわかる。つまり、닭=鶏、한=一、마리=匹/羽 鶏一羽を丸ごと使った料理だねと自明なのだった。

あまり関係ないが、たまに僕がduolingoなどでやたら外国語を見境なくやってるのは、なんでなのかと聞かれるけど、一つは世界のunknown unknownsをすごい高効率でなくせるからなんだよな。と思う。

今日という日

今日という日にふさわしいように、資さんうどんTシャツを着た。

その後お昼にセブンイレブンの冷凍鍋焼きうどんを食べた。俺、なんか裏切っちゃった?

OSSファイターじゃなくてただのファイターになりたい

なんか、Rubyのコミッタとか、CNCF Sandboxプロジェクトのオウナーとか、そういうのへの憧れは今もあるけど、「ゼッテーいつか...やるぞ!」みたいな気持ちがだいぶ薄れてしまった。もちろんやっかみ、嫉妬、その他はまだ気持ちとしてはある。この日記も酸っぱい葡萄というやつと言われたら全然否定しないが、でも「薄れている人」の帽子は被れる。 そういう立場になるの、そもそも明らかにでかめのIT企業のテックリード以上のタイトルになって、バリバリやるのと同程度の負荷なんだよな、と思うと。じゃあテックリードやアーキテクトをやってバリバリをやるのを今はしたい。 力は付いてきたと思う。なお2年前の段階では勘違いしてたね...。

基本的には現代作家の純文学しか読んでない話

純文学、というか、こういう小説は基本的に「人間」にフォーカスしているので、やっぱりそれが一番面白いと思う(だから「おもしろい」基準なんですよ、僕としては)。作家によって人間のどの面を切り取るかも違う(モチーフが違う)ので、合っている作家、観点が参考になる作家など色々ある。 個人的にいわゆる文豪の小説はあまり読んでいないのもその関係で、やはり今を生きている人でないと人間世界の切り口に共感しづらいところがあるので。 ここを見かけた方も、ぜひ、現代の日本の作家の純文学読んでください。 僕が誰が好きかって話はそのうちに。

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